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ブログ・新着情報

介護職求人

介護職の有効求人倍率について

新聞紙上に、一般の有効求人倍率は1.52だが、介護職に限ると3倍を超えているとの調査結果が出ていました。

数字だけ見ると、かなり深刻な状況です。

しかし、それでも人材確保に成功している事業者があるのも事実です。

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転職不安

漠然としたキャリアの不安について

転職をしたいわけではないが、現状のままか会社にずっといるのが不安だという方がいます。

自身のキャリアについて、漠然と不安を抱いているケースです。

若い方に多いです。

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転職成功

転職における成功とは

転職活動における成功とは、なんでしょうか?

人によって異なるかもしれません。

年収アップ、役職アップなど客観的に見えるものもあるでしょう。

しかし、本当に大切なのは仕事の中身です。

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年収

目先の年収アップにこだわり過ぎない

転職活動の際、年収アップにこだわる方は多いです。

収入は生活していく上で大切なのはもちろん、自身の評価でもありますから重要ですが、こだわり過ぎると転職が上手くいかなくなります。

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ブランク

ハンディがあっても、気にし過ぎない

面接の柱となるのは、志望と退職理由、自己PR、将来の展望、長所と短所などです。

しかし、これ以外にも、自己啓発や過去の実績などを問われます。中でも、応募者側にプレッシャーなのが「ハンディ」に関する質問です。

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高卒10代

高卒で10代の方から、将来は介護業界で起業したいとのご相談

当事業所は主に介護職の転職、どちらかといえば20代後半、30代の方をサポートする機会が多いのですが、先日は高校を卒業した10代の方からご依頼をいただきました。

将来は介護業界で起業したいので、経験を積みたいとのご相談です。

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韓国人

韓国の就職難で、日本での就職を希望する人が増加

今朝の朝刊で、専門性の高い韓国人の方の就労数が2万人を超えた旨の記事を見つけました。

背景には、韓国での若年層の就職氷河期があります。

今後、日本の人材不足解消の一助になるかどうか、注目が集まっています。

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面接笑顔

口角を上げて人と接するように心がける

第一印象が大切なのは、どんな場面でも同じです。

まして、転職の面接では第一印象でほぼ決まるといっても、過言ではありません。

当方のコンサルタントの中には、企業で採用を行っていた者がいますが、社長や役員にしても第一印象でほとんど採用の可否を決めているようです。

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転職

やりたい仕事ができないと転職するリスク

自分のやりたい仕事がしたいと、転職する方は多いです。

スキルアップや自身の経験値を高めて、向上していく気概を持っているのは大変素晴らしいと思います。

しかし、リスクもあります。

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有給休暇など

有給や産休・育休など休暇が取りやすい職場

概ね一般企業の有給休暇の年間取得日数の平均は、8~10日と言われています。

介護の現場は有給休暇など休暇が取りにくいと噂されていますが、果たして本当でしょうか?

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パート・アルバイト介護職

パート・アルバイトや夜勤専従の介護職

当事業所は主として正規職員やフルタイム勤務の方のご紹介を行っております。

パートやアルバイトをご希望の方については、週に3回以上程度から勤務できる、看護師さんについて週に2回以上でお願いしています。

夜勤専従の介護職についても、もちろんご紹介しています。

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無資格で介護職

30代後半、40代・50代からでも介護職

一般的に35歳を過ぎると、転職は難しくなります。

いわゆる35歳転職限界説です。

最近では30代後半、40代でも転職できるようになってきましたが、特定のスキルを持っていなければ就職活動はかなり厳しいものになります。

しかし、30代後半~50代は働き盛りです。自分はまだまだやれる、できると思っていることでしょう。

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未経験から介護職

無資格・未経験からの介護職への転職

介護の仕事に興味がありますが、

「資格を持っていません」

「経験がありません」

と、専門学校などに行こうとされる人がけっこうおられます。

しかし、資格は入職後に働きながら取得することもできます。現場経験のなさについても、入職して真摯に仕事に取り組めば追いつけるものです。

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女性介護職

シングルマザーや離婚後の女性に介護職が人気なわけ

現在、年間の国内離婚件数や20万件を超えています。

結婚したカップルの3組に1組は離婚する状況になっていますが、離婚後に女性が再就職するのは簡単ではありません。

子供を引き取って離婚した場合は、子育てと仕事を両立させなければなりませんので、大変でもあります。

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女性介護士

介護職は女性が有利?

高齢の方に聞くと、介護職は女性というイメージがまだまだありますが、若い方はそうは考えていません。

男性の介護職は増えていますし、看護師についても男性が見られるようになってきました。

ではなぜ、介護職は女性が有利と言われるのでしょうか?

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中国人、ベトナム人、フィリピン人

中国、フィリピン、ベトナムなど外国人の身分関係ビザをお持ちの方から

最近では、日本人の配偶者の方など身分関係ビザをお持ちの方からのご相談が多くなっており、介護職に就職されてご活躍されています。

国別では、中国、ベトナム、フィリピンを始めとしたアジア諸国の方が多いです。

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契約社員

東京地裁が契約社員の待遇格差に違法判決

日本郵便に勤務する契約社員が、同じ仕事内容で正社員と待遇格差があるのは不当だとして訴えた裁判の判決が9月14日に下されました。

今後のすべての労使雇用条件に影響する判決だと思いますので、記載したいと思います。

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中高年の介護職転職

中高年・シニアが正社員を目指すなら

中高年になってからの転職、シニアの再就職は、日本では非常に厳しいのが現実です。

長年専業主婦をしていた方がいざ仕事を探すにも、未経験者はなかなか雇ってもらえません。子供を抱えて離婚した方などは、正社員になりたいものです。

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転職ブランド

ブランド志向の転職活動に陥らない

転職活動では、企業名などのブランドにこだわらずに、自身のキャリアと今後積み重ねたいキャリアに合った仕事ができる職場を選びます。

人によっては、企業名や規模、業界での位置などを気にしますが、往々にして転職先選びに失敗しています。

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管理職

管理職の求人について

介護や医療業界は、他業界と比べて管理職の募集が多いです。介護保険の指定要件に管理者が必要である事情もありますが、離職率の高さ等の要因もあり、中間層が少ない業界です。

しかし、管理職で入職すれば給与など待遇面は一般社員よりも良いですし、権限もあるためやりたい仕事ができる可能性が高まります。

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介護ボランティア

介護の仕事が不安なら、まずはボランティアで試してみる

介護の仕事に興味があるけど、自分に向いているかわからない、続けていけるか不安だという方は多いものです。

マスコミなどのメディアでは離職者の多さなどが取りざたされていますので、そう思うのも仕方がないかもしれません。

転職に失敗しないためには、ボランティアから始めるという方法があります。

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転職エージェント

内定・入職後も転職エージェントと関係を保つメリット

せっかく人材紹介業者を利用して転職先を決めたのに、その後は転職エージェント・コンサルタントとの関係を絶ってしまうケースが多いです。

しかし、関係を継続していると、新しく入職した職場の悩みなども聞いてもらえ、何かと力になってくれます。

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面接結果

面接結果がなかなか来ない場合は

採用面接後、一刻も早く結果を聞きたいのが心情です。

「結果は後日に連絡します」と告げられますが、「後日」とはいつのことでしょう?いつまで待てばよいのか、わからないです。ダメならダメと、はっきりしてほしいと思いがちです。

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採用応募

企業に直接応募する際のデメリット

転職を支援する人材紹介業者を使わずに直接応募する際にデメリットがあるとは、なかなか考えないものです。

むしろ、自身で動いている分、積極性を評価されそうな気がしますね。

しかし、転職活動を効率的に行うには、転職エージェントを活用したほうが良い場合も多いのです。

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転職現実

転職は短期的に見れば、失うもののほうが多い

人材紹介業として転職を支援している当方が言うのもなんですが、転職をすると、得るものより失うもののほうが多いです。

人によって差異はあり、給与もポストも上がって得るものが多い方もいますが、少数派で間違いありません。

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採用面接の質問

面接で答えにくい質問をされたら

先日のご相談であったのですが、採用面接時に何とも回答のしにくい質問をいくつかされたようです。

もちろん、差別につながるような質問には答えなくても構いません。

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介護士

介護職定着に成功している事業者の特徴

昨日、特別養護老人ホーム、老人保健施設、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅を柱に、デイサービスや訪問介護など在宅サービスも展開している事業者の幹部の方と食事をしました。

この事業所は介護職は常時充足しており、離職者もゼロに近い

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求人倍率

有効求人倍率1.52倍は43年ぶり

厚労省の発表によれば、有効求人倍率が1.52倍と1974年依頼43年ぶりの高水準になっているようです。

背景には景気回復があるのですが、一般庶民にはなかなか実感できていない好景気とも言われています。有効求人倍率が上がると、当然医療福祉業界は人材確保が難しくなります。

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介護保険改定

2018年の診療報酬・介護保険同時改定

2018年は公的医療と介護保険が同時改定される予定です。この秋から改定に向けた議論が活発化しますが、医療と介護の連携、地域包括ケアシステム構築に向けた改革をどのようにしていうのか注目が集まっています。

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パワハラ

パワハラの法規制検討か?

パワーハラスメントの相談件数が増加しています。実際に職場でも多くなっているのと、労働者の人権意識の向上の両面があると思います。

それに伴いうつ病も増加し、自殺者まで出ている状況ですので、政府がパワハラについて法規制を検討しています。

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非公開求人

医療福祉業界に非公開求人はあるのか?

転職サイトや各種人材紹介会社のサイトなどを見ていると、よく目にするのが非公開求人です。

会員登録すれば非公開求人も見られますから、まずは登録してくださいとの誘い文句がそこらじゅうに記載されています。

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労使関係

アリさんから学ぶ、今後の労使関係

アリさんマークの引越社が、東京都労働委員会から不当労働行為の認定を受けました。

命令では、不当労働行為があった旨を社内報に掲載して、各従業員宅に送付する内容です。

大手でCMなども流している有名企業ですし、労使争議の様子がテレビ番組でも取り上げられていましたので、多くの方が関心を持っています。

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介護施設虐待

入職した介護施設で虐待があったら

自分が入職した介護施設内で、虐待行為があった場合の対応について考えたいと思います。

昨今、新聞やテレビなどを賑わす介護職員による虐待行為ですが、もし自身が勤務する職場で起こっていたら

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ペット高齢化

ペットの高齢化も進んでいる

高齢化は人間だけの問題ではなくなっています。

老人ホームではなく、ペットホームが各地に登場しています。

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介護離職

介護離職を防止するために

親など肉親の介護で仕事を辞めてしまう、いわゆる介護離職を防ぐために、官民ともにさまざまな取り組みがなされています。

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介護留学

在留資格「介護」創設で介護の留学生増加

入管法の改正で、9月より在留資格に「介護」が追加されます。その影響からか、日本に介護留学する外国人の方が増加しています。

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介護職専門性

介護職に向いている人

介護の業界は専門性が薄い、誰でもできそうと思われがちですが、本当は専門性が非常に高く、職員の精神力も問われる職場です。

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履歴書

履歴書など書類審査で好印象を与えるコツ

当方のような紹介業者を活用しない場合は、履歴書や職務経歴書を事業者に送付して書類審査が行われるのが一般的です。最近ではいきなり面接や事業所見学もありますが、やはり基本は書類です。

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介護転職

転職面接を上手くやるコツ

転職を上手く行うためには、情報収集がまず大切ですが、最終的には面接が決め手になります。

事前のマッチング段階で相思相愛でも、面接が上手くいかなければ、当たり前ですが転職活動は失敗です。

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介護職不足

38万人の介護職不足が予測

団塊の世代が後期高齢者になる2025年度には、介護職員が約38万人不足するといわれています。

高齢化の進行は止まりませんから、医療福祉の業界は将来性に拡大することは違いありません

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介護離職

介護職の離職率16.7%

2016年度の介護職員の離職率の統計発表のデータです。

これを多いと見るか、少ないと見るかですが、数字の裏に隠された部分を読み取ることが肝心です。

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介護の労働組合

医療福祉施設と労働組合

介護など医療福祉業界では労働条件が良くない、求人情報と異なるケースがあるという噂があるのでしょうか?

ご相談の際に、依頼者様が不安に思われていることの1つです。

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介護職サイト

サイトリニューアル!

サイトをリニューアルしました!

当サイトのコンセプトは、転職活動をされる方のお悩みや不安を和らげることにあります。そして、

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